電話
Q:公衆電話のかけ方は?A:アイルランドの公衆電話にはコイン式とテレホンカード式の2種類がある。(主要都市には、クレジットカード電話もある)テレホンカードは、町のたばこ屋さん的なたたずまいの個人商店(ニュースエージェントや郵便局でも販売)で売っている。ダイヤルをプッシュしてプイプイという高い音がしたら、話し中という意味。 Q:携帯電話は使えるの?A:航空会社と携帯電話のレンタル会社が提携し、貸し出しを行う サービスがある。日本の空港でレンタルできる。料金は一週間で 65Euro。基本料金は20Euro。数ヶ月以上滞在するなら、プリペイド 式の形態電話を使う人も多い。ある程度のトーク時間(たとえば70 分通話できる分)のカードが既に電話機に入っている+電話機で 99Euroくらいから売っている。店によって値段は違うので要チェッ ク。 Q:テレフォンカードはどう使う?A:日本と同じで、テレホンカードの入り口に差し込んで使う。 Q:日本への安い電話のかけ方は?A:KDDなど日本の国際電話会社の夜間割引きを利用したり、Swift call、East Homeなどコ−リングカ−ドの利用もおすすめ。 Q:一般回線の加入は簡単にできるか?A:固定した住所、銀行口座などに加えて保証人が必要になってくるので、簡単には加入できないというのが現実だ。 |
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