エンターテインメント
【ナイトライフ】
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| (1) | インターネット インターネット上で予約する。クレジットカードが必要。予約番号かネットの画面を印刷して会場に行く。当日は身分証明と予約を証明するものを見せてチケットをもらう。チケット代以外に手数料が必要。 |
| (2) | チケット販売の代理店で電話予約 日本のプレイガイドのように、ショーやスポーツ、イベント、コンサートなどのチケットを幅広く扱っている「チケットロン」や「Ticketmaster」(チケットマスター)と呼ばれるところがあるので、電話で予約。クレジットカードが必要。チケット代以外に手数料が必要。 |
| (3) | 劇場に直接電話して予約 劇場にもチケット用の電話があるので、直接電話して予約する。クレジットカードが必要。 |
| (4) | チケット販売の代理店窓口で買う 上記のチケット代理店の販売窓口に出かけて買う。タワーレコードなどの大きなレコード店などの中にある。チケット代以外に手数料が必要。 |
| (5) | 直接、会場の窓口で買う 観たいものが行なわれている劇場のチケットブースに直接行って買うというのがいちばん確実。座席表を見ながら場所を選んで買うこともできるし、当日券などは劇場でしか手に入らない場合も多い。 |
| (6) | 当日券を買う キャンセル待ちや当日券をねらって、直接会場で並んで買う。何時から売り出すのかを事前に確認するとよい。 |
| (7) | ブローカーから買う アメリカにはプレミアが付くようなチケットを販売している正規のブローカーが存在する。もちろんチケットは何倍もの値段を払う必要があるが、そこまでしても行きたいなら、イエローページや地方紙などのエンターテイメント欄に載っている電話番号を調べてトライしてみるという方法も。 |
| (8) | 当日行けなくなった人のチケットを売る一般人から買う 一般の人が当日行けなくなった友人のチケットなどを会場前で売っている場合もある。リスクはあるが、よく観察して買うというのも最後の手段としてはありかも。ダフ屋(Scalper)は違法な上、ニセチケットを売り付けられて泣き寝入りということもあるので、十分注意しよう。 |
Q:お得なチケットの買い方は?
A:通常、夜の部よりも割安なマチネ(平日の午後3時以前の入場)のチケットはお買い得。またキャンセルになったチケットなどを割引価格で売る専門店などもあるが、この場合は人気の演目が見つかることは結構まれだ。
ニューヨークのタイムズスクエア・シアターセンターなど当日券を半額程度の金額で売っているチケットオフィスも。ただし、前日までに売れ残ったチケットなので、大ヒット中のものは買えないこともある。また、混んでいるので、2〜3時間並ぶことも。
Q:開演、終演時間の目安は?
A:ニューヨークのミュージカルの場合、昼の部は14時頃、夜の部は20時頃スタートというのが一般的。上演時間は作品によっても異なるが、2時間から3時間が目安。
【遊園地】
Q:おすすめの遊園地は?
A:アメリカの遊園地といえば、まずフロリダの「ウォルト・ディズニー・ワールド」と、アナハイムの「ディズニーランド・パーク」があげられるだろう。他に映画のテーマパークとして知られるロサンゼルスとオーランドにある「ユニバーサル・スタジオ」も人気だ。さまざまな海の動物たちのテーマパーク「シーワールド」や、絶叫マシーンも豊富な「シックス・フラッグス」なども人気のアミューズメントパークだ。主な遊園地はカリフォルニアとフロリダに多い。
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