アンティークを学びたい方向けに語学プラスカルチャー習い事のコース設定をしている留学センターがあります。問い合わせてみてはいかがでしょうか。
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インターナショナル・ハローリンク
歴史の国イギリスならではのアンティーク鑑定法修得コース。 http://www.temp.co.jp/global/flame.html
以下は「ちょっとダンスを習ってみたい」という気軽な気持ちでは入学できませんが、参考までに見てみてください。
●Royal BalletSchool - classical ballet schools and trains
dancers world-wide to the highest standards of excellence. http://www.royal-ballet-school.org.uk/
短大を卒業していますので資格としては直接大学に留学することができます。が、最近はファウンデーションコースをすすめる大学も多いようです。なぜなら大学ではかなり高度な英語力が必要ですし、専攻分野の講義を英語で理解するだけの知識が求められます。以下に語学力の目安を述べると、英語力の証明として、IELTS(International
English Language Testing System:アイエルツ)という、イギリスへの留学希望者に課せられる英語力判定テストを受け、そのスコアを提出します。最近はTOEFL(Test
of English as a Foreign Language)のスコアも受け入れる大学が増えてきました。大学・大学院留学で要求されるスコアはIELTSでBand
6.0〜7.0、TOEFLでは550〜600。
クランフィールド大学のInternational
Centre of Plantaton Studiesでは紅茶産業に関連した人を対象に紅茶に関する講義を行なっています。
また、ロンドンにあるブラマー紅茶コーヒー博物館では週2回、ティーセミナーを行なっていますが、これは極簡単な紅茶の歴史や入れ方に触れる程度のものです。
●クランフィールド大学 http://www.cranfield.ac.uk/
●Bramah Museum of Tea & Coffee http://www.bramahmuseum.co.uk/
●ロンドンにある「ブラマー紅茶博物館」の姉妹館が東京都青山にあります。
◆銀座線・半蔵門線「青山一丁目」、千代田線「乃木坂」下車
◆開館/11時〜18時、不定休、入場料300円
電話/03-3408-4012 住所/東京都港区南青山1-11-25
留学プラザ、イギリスの「留学の準備」を読んでみてください。詳しく載っています。少し説明すると、ますば情報収集から。ブリティッシュ・カウンシル、インターネット、書籍などで自分の留学目的にあわせて情報を入手しましょう。ブリティッシュ・カウンシルでは留学相談も実施。インターネットでは各大学のHPを探したり、体験談などを読んでみるのもいいと思います。
●ブリティッシュ・カウンシル http://www.uknow.or.jp/bc/index.html
●The British Council
イギリスにあるブリティッシュ・カウンシルのサイト http://www.britcoun.org/
London College of PrintingはUK Reporterとして登場していた長谷川直子さんが通った大学。彼女はLondon
College of Printingで「Enterprise and Management for Creative Arts」(デザインマネージメント)MAコースを履修されていました。 >> 長谷川さんの体験談を読む