はじめての受験者にも最適 自分だけの新TOEIC対策が可能、だから、確実にスコアアップ!
2,940円で実現できる、新TOEIC TESTオンライン学習法
昨年5月に問題形式などを変更して登場した「新TOEICテスト」。2007年4月からIPテスト(企業など団体向けのテスト)も新しくなり、TOEICを受ける人にとって新形式対策は避けられないものとなった。

そんな矢先、新TOEIC対策として画期的なeラーニングシステム「u- CAT」が登場!

模擬テストと弱点部分の補強問題を解いていくこのシステムは「世界一TOEIC熱の熱い国」として知られている韓国の大手オンライン学習事業者が開発。韓国のu-CATを使用していた受講者1,600人の間で、平均して146%にスコアがアップしたという実績がある。

「u-CAT」を使用するためのはじめのステップは、u-CATのガイドブック『eラーニングによる新TOEIC (R)TEST徹底レッスン』の購入。この本の代金に「u-CAT」の使用料も含まれているため、この本の代金2,940円だけで「u-CAT」を使用できる(有効期間1年間)というからコストパフォーマンスはバッチリ。


英語タウンでは、さっそくこの注目のシステムを試してみることに。
eラーニングだからこれができる!
プログラムが自動的に自分のレベルに合わせてくれる
模擬テストの結果を自動採点、その場で結果をチェック
弱点を分析し、補強するための問題を出してくれる
低コストで大幅なスコアアップ!
この本の代金(2,940円)だけでu-CATを利用できる!


年間アカウント付きのこの本を購入する
韓国TOEICテスト界のトップランナーが開発
「u-CAT」はそもそも、韓国でTOEICを実施・運営している大手企業YBM/Sisaの子会社YBM/Sisa.comが開発。韓国ではすでに多数の大学で採用され、大学生1,600人の平均スコアが146%にアップするという結果が出ているのだ。
英語タウンが体験!新TOEIC用eラーニングシステムuCAT
(1)年間アカウント付きガイドブックを購入
まずは年間アカウント付きガイドブック『eラーニングによる新TOEIC(R) TEST徹底レッスン』を購入。 この中に、u-CATのサイトを利用するためのシリアルナンバーが入っている。本はu-CATのマニュアルであると同時に新TOEICの基礎知識や「米・英・加・豪の発音徹底研究」といった新TOEIC向けの学習内容があって、とってもおトク、発音を聞くことができるCDも付いている。
u-CATログイン画面
  u-CATログイン画面
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(2)会員登録をして自分用の画面を表示させる
会員登録をしてIDとパスワードを入手。画面には1人1人のユーザーごとに、学習記録が表示される。IDは1年間有効で、その間はいつでも好きなときに使うことができる。専用のソフトをオンラインでダウンロード&インストールして、いざ学習開始。
u-CATPart1説明文
u-CATPart1説明文
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(3)新TOEIC形式のテストで実力を測定
まずは「診断テスト」を受ける。新TOEICとほぼ同じ形式の問題を100問、1時間かけて解くものだ。問題数と時間は本番の半分とはいえ、まさに新TOEICそのものという感じで、なかなかやりがいがある。

新TOEICを受けたことのない人は、果たして自分がどれくらいのスコアが取れるのか不安かもしれないが、この診断テストで、TOEICの予想スコアが出るので、自分の今の実力を知ることができそうだ。
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(4)診断結果で弱点を知る!
診断テストの後、1つ1つの問題の正誤をすぐに確認することができ、成績や弱点、アドバイスを書いた3種類のレポートを出してくれる。そこから、自分の実力や、目標スコア、弱点パートと弱点パターンなどがわかるのだ。例えば今回の診断結果によると、私の弱点パートはPart4とPart7で、弱点パターンとしては、「助動詞」や「前置詞」をもっと鍛えたほうがよいことがわかった。現在までにu-CATで診断テストを受けた人の数、平均点、全体の中での自分の順位なども出るので、順位を上げるためにがんばる気にもなれそうだ。

■3種類のレポートをチェック!
●Online Report
(新TOEICテストのOfficial Score Certificateの形式に即した成績表)

●Tops Report
(受験者全体における位置などがわかる)

●Diagnostic Report
(弱点、目標スコアの達成度などがわかる)
u-CAT採点結果と解説
u-CAT採点結果と解説
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(5)弱点補強のためのホームワークへ
今度は弱点を補強するための「ホームワーク」にチャレンジ。ホームワークには、弱点のパートを集中的に強化する「弱点パート学習」と、弱点となっている問題パターンを鍛える「弱点パターン学習」、さらにワンランク上のレベルに達するための「レベルアップ学習」がある。

先ほどの診断結果に沿って、コンピューターが1人1人の弱点を鍛えるのに合った問題を、自動的に出題してくれる。ここは問題を解くたびに解説を読むことができるので、自分がどこをどう間違ったのか、じっくり確認しながら学習するのにピッタリ。
u-CAT練習問題
u-CAT練習問題
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(6)4回のテストとホームワークで目標達成!
ホームワークを150問分こなしたら、1時間で100問解く「第1回模擬テスト」で再び弱点を分析する。テストとホームワーク、なんと合計で3回ずつ用意されており、それにプラスして最終的な模擬テストが受けられる。テストのたびに弱点分析をしてそれを補強してくれるので、解けない問題が徐々に減っていくというわけだ。
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『u-CAT』を使ってみて
このシステムを1年間利用することで解ける新TOEIC形式の問題は、合計850問。つまり、TOEIC本番4回分プラス50問。これだけ多くの問題に2,940円でチャレンジできるのは、まさに『u-CAT』ならでは。1年間有効とはいっても、最初の診断テストから最後の「第3回模擬テスト」まで、3カ月程度でこなすのが目安。1日20分程度の学習をして、時間のあるときには1時間のテストを一気にやってみるのがよさそうだ。

ひととおり学習し終えたら、復習のために解いた問題を見直してみよう。1年間利用した後、更新することも可能(有料)で、更新後も、それまで解いたことのない新しい問題が自動的に出題されるようになっている。
こんなふうに学習してみては?
英語タウンからの提案。
時間がない人もじっくり取り組みたい人も、こんなふうにスコアアップ!
2週間速成プログラム   3カ月基本プログラム   6カ月じっくりプログラム
学習時間の目安
1日1〜2時間
1) 1日目に「診断テスト(模擬テスト)」
2) 3日で「ホームワーク」50問×3
3) 1と2を3回繰り返す
4) 1日で最後の「模擬テスト」
5) 最後の1日に見直し!
学習時間の目安
1日20分
(土曜に1時間、
日曜は休み)
1) 土曜に「診断テスト」
2) 平日は「ホームワーク」1日10問程度
3) 4週目の土曜に「模擬テスト」
4) 10週目に最後の「模擬テスト」
5) 本番までテストをおさらい
学習時間の目安
週末に30分〜1時間程度
1) 1日目に「診断テスト」
2) 週末にホームワーク10問
3) 1カ月半後に「模擬テスト」
4) 5カ月目までにひととおりこなす
5) 最後の1カ月に総復習
日本のモニターの声
「実際のTOEICではどこをどう間違えたかわからないのですが、u-CATのようにすぐに採点されて、後から間違った問題を見て学習することができるのは、とてもいいですね」
「リスニングに苦手意識を持っていたんですが、u-CATの『弱点パート学習』ではやはりリスニング・セクションから出題されました。自分からはあまり気がすすまない部分を練習することができてよかったと思います」
「テストを始めると、ディスプレーが全面、テスト用の画面になり、他のソフトが動かせなくなるのは、いいアイデアですね。自宅で勉強していると、ついメールを見たくなったりするんですが、このシステムなら集中できます」
動作環境
ブラウザ:Internet Explorer5.5以上/OS:日本語版 Windows2000、XP、Vista /CPU:Pentium III-800MHz(相当)以上/メモリ:256MB以上/ハードディスク:空き容量1GB以上/画面解像度:1024×768以上(グラフィックカードが1024×768以上を支援)/通信環境:ADSL、CATV、光ファイバーなどのブロードバンド/サウンドカード:必須
問い合わせ先 年間アカウント付きのこの本を購入する
  朝日出版社
TEL: 03-3263-3321