スピードラーニング


 英語を勉強しているのに、
いつまでたっても英語が話せない。
どうしたら英語が話せるようになるの?
と悩んでいるあなたに、
本当に必要な学習法を教えます。



もし、あなたが英会話を目的としているのなら、読む、書く、辞書で調べるという
勉強をひとまずやめて、英語を話すことに特化して考えましょう。

例えば、こんなことを聞いたことはありませんか? 

「英語を勉強していたわけではないのに、海外に行って4、5日した頃、
外国人の言っていることが何となくわかった!」 

海外に行って、いつもと違う点といえば、
1日に何時間も、自然に英語を耳にすることくらいです。
英会話を身につけるには、耳で聞いて口から出す学習方法が有効です。


1.生活シーンで使う英語のフレーズをたくさん聞く(聞いて記憶する)。
2.耳が英語に慣れてきたら、聞こえた英語を口に出して練習する(声に出して覚える)。
3.英語を話すチャンスがあったら、間違えても気にせず英語を話す(使って覚える)。

そして、この環境が整っている教材が『スピードラーニング』。今が始めどき! 
無料サンプルCDで試してから受講できるから安心です。
聞く、話すに特化すれば英語は話せます! 

英会話は、外国人とのコミュニケーションを楽しむためのツールなのです。



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プロゴルファーの石川遼くんも聞いています

いま日本中の注目を浴びているプロゴルファーの石川遼選手。実は、聞き流すだけの英会話教材『スピードラーニング』の受講者だったのです。

遼選手は2007年の7月から『スピードラーニング』を受講し、現在も移動中に『スピードラーニング』を聞き流して、「英語の耳」を鍛えているそうです。とても忙しい日々を送るなか、時間も場所も選ばず、どこでも英語に触れることができる、聞き流すだけの『スピードラーニング』は、まさに理想的な英会話教材だったのです。

『スピードラーニング』を聞き始めて約7ヵ月後には、海外での試合に参加し、現地メディアの記者からの質問に堂々と英語で答えている遼選手の姿がありました。

「『スピードラーニング』は英語の耳を鍛えるという感じでかなり役立っています。英語を聞いた後にすぐに日本語で言ってくれるので、『あ、ここはこうやって言うんだ』とか、英語を聞いて自分で考えた後にすぐ日本語が流れるので、集中して聞けるところが気に入っています。外国人選手からとっさに話しかけられても、その英語が聞き取れるようになってきました。相手の言っていることがだいぶ分かるようになってきて、簡単なことであれば説明できるようになりました」(遼選手コメント)。

『スピードラーニング』は遼選手にとってどんな存在ですかという質問を投げかけてみると、うれしい答えが返ってきました!

「『スピードラーニング』はゴルフで言えば、ゴルフクラブのような存在です。英語はこれからもずっと付き合っていかなければならないので、『スピードラーニング』は一生使い続けます!」

『スピードラーニング』によって、遼選手の英語力は確実にレベルアップしています。ご本人は「まだまだです」と謙遜されていましたが、以前に比べると格段にうまくなっています!
遼選手の人生の一部に『スピードラーニング』が存在し、一緒に夢に向かって歩ませていただけていることが本当にうれしく、誇りに思います。

「マスターズ・トーナメントでの優勝」という夢に向かって、これからも、ぜひ、頑張っていただきたいと思います!

体験者の声 体験者の4人に3人が成功したとの結果が! ー

『スピードラーニング』を使用している人、もしくは使用したことがある人計1000人対象にリサーチしところ4人に3人が成功したとの結果が!!実際に『スピードラーニング』を使用して英語を話し始めた方々の声をご紹介します。


アメリカのドッグショーを見学に行ったとき、英語がしゃべれたらどんなに楽しいだろうと思っていました

バイリンガルの友人と一緒だったので特に困ることもなく過ごしていましたが、滞在最後の夜、ディナーパーティーでアメリカ人の女性と出会い、その方が別の人に「私の友達なんだよ」というふうに私を紹介してくれたんです。だけど私はそれに返事をすることができなくて、ずっと後悔していました。次に会うときまでには英語を話せるようになりたくて、帰国後、いい教材はないかと探していたら『スピードラーニング』を見つけました。聞くだけでいいなら私にもできると思い、さっそく申し込みました。

初めて聞いたときは、英語よりも日本語のほうを聞いて理解している感じでした。でも、朝起きてからや、犬たちの世話をしているときに聞いているうちに、だんだんと単語やフレーズが聞き取れるようになりました。英語だけで意味が分かるようになってくると、英語がゆっくりに感じるんです。

ネイティブとの交流で英語に対する心の壁がなくなった

ちょうど、実際に英語を話してみたいと思っていたとき、エスプリラインで開かれたイベントに参加しました。多少の勇気はいりましたが、ネイティブの方との交流がとにかく楽しくて、次のイベントが待ち遠しくなりました。また、しゃべりたいという気持ちが強くなったのをきっかけに、「フレンドシップトーク」にも挑戦。そのおかげで、恥ずかしいとか怖いという気持ちがなくなり、どんどん自分から話せるようになりました。英語力が身についたというだけでなく、心の壁が取り払われたという感じです。

以前の自分とはまるで別人英語でコミュニケーションがとれた

『スピードラーニング』を聞き始めて1年半後、再び参加したドッグショーでの私は、前回と比べてまるで別人(笑)。ディナーパーティーでは同じテーブルだったアメリカ人、オーストラリア人、スウェーデン人の方が、私の英語での自己紹介を一生懸命聞いてくださって、名刺交換までできたんです。さらに、「明日、ショーに出るから見てね!」とか、日本からアメリカに来てチャレンジしているいきさつを英語で説明できました。
これからもショーにチャレンジしていくので、英会話力をもっと身につけて、深いコミュニケーションがとれるようになりたいですね。




あこがれのNYへ1年間の留学

高校の交換留学先はニューヨーク州のビーコンという街でホームステイをしながら、地元の高校に通いました。アメリカの高校生は早口でスラングだらけ、ランチを一緒に食べていても、最初は全然分からなくてニコニコしているだけでした。聞いて頭で理解して、英語に訳す作業をしていたら、話が終わっちゃうんですよ。9月に授業が始まって、クリスマスブレイクも過ぎ、1月の始業式の後、カフェテリアでランチをしていて、話し始めたときにすぐ「あっ、今の分かる!」ていう感覚がありました。ずっと聞いていただけだったのがパッと受け答えできたんです。それからの授業はかなりのスピードで分かるようになりました。留学経験のある先輩から「アメリカに行っても聞き取れるようになるまで8ヵ月はかかるよ」と聞いていたのが、3ヵ月で分かるようになったんです。私がやっていたことといえば、『スピードラーニング』を聞くことだけだったので、「その効果なのかな、わぁ、すごい!」って思いました。

マンハッタンの大学に進学、そしてプロダンサーへ

第一志望のマンハッタンの大学に合格し、9月から大学生活がスタート。毎朝、寮から大学まで20分ほど歩いて通ったことや、アメリカ人の女の子と過ごす寮生活はドキドキ・ワクワクの連続でした。大学では、新入生のほとんどがアメリカ人で、留学生はわずか6人。もちろん日本人は私一人だけでした。大学が始まってしばらくは、英語のスピードが早くてついていけず、「それは仕方ないかな〜」と思ったりしたのですが、段々スピードにも慣れていき、普通にみんなと一緒だと感じるようになりました。

大学を卒業してから、「THE CRISP」という作品のオーディションを受けたときに、同時にH.T.Chen & Dancersというカンパニーへの入団が決まりました。「THE CRISP」に選ばれたダンサーは、最初は16名いたのですが、レッスンを重ねていくうちにどんどん首になっていったんです。プロの世界の厳しさを目の当たりにしましたね。最終的には12名で行う舞台になったのですが、半分はこの作品だけに選ばれたダンサーで半分はカンパニーのダンサーでした。この舞台の中では踊りがある役と踊りがあまりない役があるのですが、私は光栄にも踊る役をいただけて、プレッシャーもありましたがキャリアのあるダンサーたちと一緒に踊らせていただけたことが心に残りました。お金をもらって踊るというプロとしての責任感も感じましたね。




私の英語は100点満点でいくと、5点か6点。
日常的に身についていたわずかな単語や挨拶程度しか知りませんでした

教材が届いたものの、まったくチンプンカンプンの状態で、果たして新聞の広告にあったように、聞き流すだけ、辞書をひいちゃいけないというようなことで身につくんだろうかと、正直言って疑問を感じていました。
でも、1日5分でもいいから聞きなさいという『スピードラーニング』の聞き方を、とにかく忠実に守ろうと思いました。毎日、朝起きたらすぐ、シャワーを浴びているときも、食事をしているときも、暇があると聞くようにしました。1日に5分どころか30分とか1時間以上聞くこともありました。語学も訓練することによって、きっとスポーツのトレーニングと同じような成果が出ると、自分を信じて言い聞かせていました。

2ヵ月目に入ったときは、最初の月よりも分からないことが多すぎて本当に落ち込み、このまま続けていくことが自分の中でできるのかっていう不安に襲われたんです。
そんなとき、東京に出張がありモノレールに乗ったんです。僕のすぐ前に20代の日本人女性と、40代と思われる英国人女性が立っていたんですが、お二人の会話のほとんどが理解できたんです!これはもう、声が出そうなくらいビックリしました。それからは、何かスッと気分が楽になって、続ける力になりましたね。

サポートがないと、ここまで続けられたか、正直いってちょっと分からないです。たとえ続けていたとしても、不安なままムダな数ヵ月を過ごしていたと思いますね
ただ、それから5ヵ月目、6ヵ月目くらいに入っていくと、分からない内容が増えてきたり、理解できなかったりっていうことが出てきて、2度目の落ち込みがあったんです。ちょうどそのときサポートセンターから、突然、お電話をいただいたんですね。
「聞いていて、どうですか?何か困っていることはありませんか」と言われて、スムーズにいかないことをお話したんです。そうすると、「今までどおりペースを崩さずに普通にやっていくのがいい」というアドバイスを受けたんです。個人差ももちろんあるけども、自分がどう変化していくのか、絶対に手応えを感じるときがくるから、とにかくがんばりましょうといわれて、気がついたら1時間以上もお電話で話していたんです。
それで続けたら、本当に1年くらいたったときに100%ではないんですが、日常的な旅行会話ぐらいですと、ネイティブの言っていることも7、8割くらいは理解できるようになって、外国に出向いても不自由を感じることはなくなりました。

僕の変化に家内は5倍驚いています!

『スピードラーニング』に出会わなければ、僕は生涯、英語はできないで終わっていると、確実にそれはいえると思います。
今、『スピードラーニング』のおかげで、外国へ行っても、ほかの先生たちとお話できるようになりました。僕の人生でここまで、英語が理解できるようになるとはこれっぽっちも思っていなかったので、自分の変化に自分が驚いているとともに、うちの家内が5倍くらい僕の変化に驚いています(笑)。




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なぜ聞き流すだけで話せるようになるの?

学校であれほど単語や熟語を暗記し、文法をたたき込まれたはずなのに、実践では思うように聞き取れない、話せないのはなぜ? それは英語には、日本人には聞き取りにくい英語特有の音が存在するからです。

日本語の周波数が最大1500Hzくらいなのに対し、英語はその倍以上もあるため、慣れていない高周波の音は雑音として処理され、 日本人にはうまく聞き取れません。

この英語特有の高周波音を聞き分けられれば、英会話は自然と身につきます。 そのために最適なのが英会話を"聞き流す"訓練なのです。



だから英語が話せた『スピードラーニング』のココがすごい

『スピードラーニング』は、辞書もテキストもいらない画期的な英会話教材です。リラックスして英語を聞き流しているうちに、だんだん英語の音に耳が慣れ、ある日突然、英語が口から飛び出してきます。

聞き流すだけだから、ライフスタイルに合わせて誰でもすぐに始められる

『スピードラーニング』の最大の特長は、人間が言葉を習得する「聞く→話す→読む→書く」の自然なプロセスに沿って、「聞く」ことからスタートすること。英会話を習得するには最初に英語のリズムに慣れ、「英語特有の音」を聞き取れるようになることが大切だからです。ここが音に慣れる前に単語の暗記や文法、和訳などの勉強を中心とする従来の勉強と違うところです。

英語と日本語では周波数の違いがあり、日本語の周波数が最大1500Hzくらいなのに対し、英語はその倍以上。そのため、慣れていない高周波の音は「雑音」として処理され、日本人にはうまく聞き取れないのです。

まずは1日5分でも無理せず聞き始めてください。慣れたら5分の聞き流しを1日何度も繰り返しましょう。次第に「もっと聞きたい」という気持ちになってきますので、その際は好きなだけ聞いてください。通勤時間、車の中、家事をしながらなど、あなたのライフスタイルに合わせてCDをかけておくだけでOK。 『スピードラーニング』を聞く習慣ができた人たちが、英語を早く話し始めています。

英語の後に日本語を収録だから、辞書なしで英語が聞き流せる

英語の音に慣れないうちに、意味のわからない英語を聞いても長続きしません。 『スピードラーニング』は、1センテンス4秒程度の対話形式でストーリーが進みます。 英語の後に日本語が収録されているので、聞いているだけで英語のストーリーを理解できます。 だから『スピードラーニング』は、いつでもどこでも辞書やテキストなしで英語を聞き流すことができるのです。 『スピードラーニング』にはスクリプトブックがついていますが、音から英語を習得する教材なので、 文字を目で追いながら聞く従来の学習法に戻らないよう、確認程度にご利用ください。

英語→日本語の順で聞くうちに、英語を英語で理解する回路ができる

ストーリーをイメージできるので、一つひとつの単語にとらわれずに、 かたまりで英語の意味を理解できるようになります。 英語よりも先に日本語が聞こえてくると、日本語を英語に訳そうとする思考回路が働いてしまい、 いつまでたっても英語を自然に話せるようにはなりません。 英語→日本語の順番なら、英語に対する勘が働くようになります。 そして、次第に英語を英語で理解し、日本語を介さずに英語を話せるようになるのです。

英語を先にキャッチするための「ポン→英語→日本語」

『スピードラーニング』には、「英語→日本語」のひとかたまりの区切りとして「ポン」というお知らせ音を入れてあります。 それは、日本語に慣れている私たちは、英語→日本語の順で聞いても、無意識に日本語のほうを先にキャッチして聞いてしまうので、 それを防ぐためです。「ポン」という音を間に挟むことにより、ポン→英語→日本語という一連の流れで頭の中にインプットされるので、 英語を先にキャッチすることができるのです。


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SPEED LEARNING

『スピードラーニング』は毎月CDとテキストが届き、全48巻で構成されています。 各巻とも1年間の品質保証付き。
途中での受講停止は自由です。

セット 内容 価格
初回セット ●無料の試聴用CD・体験談DVD
●CD 第1巻、第2巻
●English Only CD 第1巻、第2巻
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