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Homeビジネス英語・求人情報 > 英文メール省略語講座

英文メール省略語講座 その1

Abbreviations and Acronyms

英文メールでよく使われる省略語を紹介。英語の携帯メールやチャットでよく使う若者向けのものから、外資系企業では常識のビジネス英文メール用の省略語までをピックアップした。まずは、2つの基本形から見ていこう。

基本1:発音を元にして表記する


英語の省略語がよく使われる場面としては、文字数が限られている携帯メールなどが多い。だから少しでも字数を少なくするために、youUyou too U2みたいに発音を元にして表記するのだ。
CUL8R!
さて、この意味はわかるだろうか? これは、CSeeUyouL8Rlaterと読む。L8Rは、ちょっと曲者なのだが、8をエイトと発音することから、「れエィトぁー」と考えるとわかりやすいかも。
See you later! (またね!)
つまりこういう意味になるわけだ。

基本2:頭文字を取って、省略する


次は頭文字を取って省略した英単語を見てみよう。このパターンで、一番よく知られているのといえば、
ASAP (エーエスエーピー)
これは、Would you call me back ASAP?といった感じで、ネイティブスピーカーもよく使う。意味は、
As Soon As Possible(できるだけ早く)
これらの頭文字をくっつけて、ASAPになるのだ。

ビジネスでは必須! の省略語


外資系企業など、ビジネスでもよく使われる省略語に、
FYI
がある。

For Your Information (ご参考までに)の頭文字を取ったもので、メールの件名や最初の行にFYIとだけ書いてあって、ファイルの添付のみだったり、その下は誰か他の人のメールのやりとりだったりする。ファイルは参考資料、メールのやりとりの場合は、こんなやりとりがあったことを参考までに知っておいて下さい、という意味になる。

Let's Try!
これってなんて意味?

イギリスの13歳の生徒が出した宿題が、英語の省略語で書かれていて先生が理解できなかった、という新聞Reutersの記事から出題。なんて意味か分かるだろうか?

(Question)
"My smmr hols wr CWOT. B4, we used 2go2 NY 2C my bro, his GF
& thr 3 :- kids FTF. ILNY, it's a gr8 plc."

ちょっとひと休み
「省略語」を表す2つの英単語

「省略語」は、英語で「Acronym」と「Abbreviation」の二つの単語がある。でもそれぞれが持つ意味は微妙に違うのだ。「Acronym」は、WHO = World Health Organization (世界保健機構)、NPO = Non Profit Organization (特定非営利団体)など、頭文字だけを取って省略する単語のことを指す。特に、団体などの略称が多い。一方、「Abbreviation」は前述した頭文字だけを取った省略語を含め、Ave. = Avenueなどの省略方法も含んだ意味を持つそう。


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