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Page1:「さんまのスーパーからくりTV」、裏話
Page2:アメリカの大学で逆カルチャーショック?!
Page3:夢は、日本と海外をいろんな方法で結ぶこと |
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夢は、日本と海外をいろんな方法で結ぶこと
今後は、今やっている仕事をきちんと続けたい。それから俳優もやっていきたいです。海外にも活躍の
場を広げたいですね。日本と外国の架け橋になれれば、と思うんです。夢は「日本を代表する外国人タレント」ですから。
日本が好きだから、日本のことをもっと外国にも知ってもらいたいし、日本人にも海外のことを知ってもらいたい。芸能活動以外では、やはりセインズ・スクールで、日本人が世界にはばたくための手助けをしたい。でも、スクールだけでは難しいんですよね。ゆくゆくは、普通の日本人も入れるようなインターナショナルスクールを作りたいです。インターナショナルスクールは、高いし、その上、日本では学校として認められていませんからね。だから、日本人も通えて、高くなく、しかもきちんとした教育が受けられて、日本の高校卒業資格も得られるような学校を作りたい。
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英語での座右の銘は、オリジナル?
日本語の中では「一期一会」ですね。英語では、"You got to do what you got
to and want to do, so you don't regret what you haven't done."「やりたいこととやらなきゃいけないことをきちんとやれば、後悔しない」というような意味なんです。けど、これ、僕が大学時代に友達と一緒に作ったんです。この言葉通り、やらなきゃいけないことや、やりたいことをきちんとやっているから、今の僕があると思っています。スカウトされたわけじゃなく、裏方を経験したのも良かったですね。苦労してなくて、人を見下してるような人、いっぱいいますからね、芸能界には(笑)。そうならずに、今のようにここまで来れたことには本当に感謝しています。
【編集部より】
インタビューの最中も、常に周りに気を遣っていたセインさん。あまりに自然体で、楽しいセインさんのキャラクターと話術に引き込まれ、時間を忘れて楽しんでしまいました。日本が好きだからこそ、厳しく日本の批判もするし、心配もするセインさん。自らのルーツを日本だと語るインターナショナルな彼が、日本だけでなく、世界で活躍する姿を見られる日が待ち遠しいですね。
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セインさんの願い「子供達を国際人に育てたい」を具体化したまったく新しいスクール『E-Kids
House』が開校準備を始めました。
『E-Kids House』はフリータイムの子供のための英語の国。
ネイティブの先生と親子で接することで勉強ではなかなか身に付かない語学力を得られます。
トライアル(有料):1回¥5,000/回
(事前の予約が必要だが、随時、受付中)
まったくあたらしい子供の為の英会話スクール『E-Kids House』を体験できます。
くわしくは 03-5771-6130 メインストリームまでお問い合わせ下さい。 |
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